資格試験@合格への道

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TLTソフト 5

パソコンがあれば一発合格を実現するTLTソフト

Newton TLTソフト ケアマネジャー eラーニング 6ヶ月間【@Newton e-ラーニング - 合格保証のニュートンTLTソフト - 】

 Newton社は、2000年『ケアマネージャー (介護支援専門員)』試験用TLTソフトを初めて刊行し、多くの受験者から好評をいただきました。そして, 2003年度版ソフトの全面的な見直しをおこない, 前年度版に大幅な改良を加えた『ケアマネージャー (介護支援専門員) 』新年度版TLTソフトを刊行いたしました。2005年度版ソフトは前年度版に比べ質量ともに格段に充実した『合格保証版』ソフトとして開発しています。

  介護保険制度が導入された2000年度の『ケアマネージャー(介護支援専門員) 』試験には12万人を超える受験者がありましたが, 2006年度の試験にも、かなり多くの人が受験することが予想されます。 TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(知らない項目だけを学習)、Training(覚えるまで繰り返し演習)の頭文字をとったもので、Newton社が、まったくの初心者でも容易に、自動的に「完全習熟」させてしまうことを追求して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。2006年の「介護支援専門員(ケアマネージャー)試験」に向けて、1日1時間のパソコンによるTLTソフトでの自宅学習を今から始めれば、この「介護支援専門員知識」を目指される方は、十分余裕をもって100%合格を果たすことが可能です。

スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

 まず学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴うめ問題に『答』を入力していきます。選択問題ではなく、答えをキーで書き込むのです。たとえば、『答』が〔家族〕なら〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴うめ、または説明文へと自動的に移行します。要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは〇×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。

■ 弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能
 最初に、自分の学習したい学習区分を選びます。学習区分を構成する重要事項の説明が1つずつ表示されますので、内容をじっくり読みます。各学習事項の説明は熟読後、キーワードが空所になりますので、いま学習した内容の確認を行います。

  ひととおり説明学習を終えると、基礎チェックの学習がスタートします。ここでは、説明学習で習得した基本用語・事項のチェック・トレーニングを徹底的に行います。間違えた問題は、覚え切るまで何度もくり返しトレーニングします。

■ 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟
 さらに、基礎チェックの学習が終わると、重要問題の学習へ移ります。ここでは、説明・基礎チェックの学習事項の中で、特に重要となる事項をもう一度チェック・トレーニングします。

 このようにして、さらに苦手な問題を復習で、総復習を総チェックで行い、すべての学習区分で『修了』または『合格』の表示がされると、最後にその分野の完成の証として『合格保証番号』が表示されます。 最後の仕上げとして実戦演習を行います。ここでは、本番の試験によくでるポイントを単問式の基礎チェック・4者択一の重要問題で、徹底して反復練習します。ここでも、間違えた問題は『完全習熟』するまで続けます。

 そして、すべての分野で『合格保証番号』が出ると、『最終合格』となり本試験には80%以上正解できる実力が間違いなくついたことになります。


合格保証システム

■ 不合格になれば「全額返還」
 各巻各章で「修了」を獲得しながら「総復習」をやり、すべての「学習区分」を完全習熟し「合格証」と「合格番号」が表示されれば、なにかアクシデントでもないかぎり念願の介護支援専門員の資格取得は、確実なものになっているはずです。TLTソフトで「最終合格」されたあなたなら、反射的に正解できる問題が80%以上はあるはずだからです。合格を確信して、TLTソフトに取り組んでください。

 当社では「合格保証制度」を設けています。これは全ソフトを完全習熟したにもかかわらず、万一、不運にも不合格になったとき、あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度です。


コンピュータ「習熟度管理」で「忘却曲線」を
「自動立ち上げ」する「完全記憶システム」

 『覚えても、覚えても、すぐ忘れてしまう』という経験はだれにでもあるはず。その理由は人間の『脳』のしくみにあります。「用語」でも「項目」でも『いつも使っているもの』は、いつでも取り出せる「記憶部分=主記憶装置」に入っていて、『ほとんど使われないもの』は、別の「記憶部分=補助記憶装置」に追いやられてしまいます。追いやられると取り出す(思い出す)ためのキーが必要です。つまり『忘れてしまう』のです。せっかく覚えた『用語・項目』も、使わないでいると時間の経過とともに忘れてしまう仕組みになっています。

  いま50の用語・項目を覚えても、一日たてば30に、二日たてば20に、そして三日もすればほとんど忘れて、覚えているのは10くらいになってしまいます。この現象をグラフに表すと『忘却曲線』になります。TLTソフトはコンピュータで自動管理しながら、記憶が持続できるようになるまで、タイミングをみつつ自動的に、しかも強制的に記憶習熟学習を進めていきます。ですから、原理的にはこれ以上の『習熟性能』を発揮させる記憶システムはほかにないのです。

 下のグラフを見てください。知らなかった『用語・項目』をTestingで見つけて、自動的にLearningさせて、その知らなかった項目をしっかリ記憶させます。さらに徹底的にTrainingして、それぞれ完全に正解できれば『第一次合格』となります。しかし、『第一次合格』となった用語・項目は時間の経過とともに記憶がうすれていきます。再度Testingして忘れた項目を見つけだして、またTrainingをさせて『忘却曲線』を立ち上げます。こうして、『もう完全に覚えた』と判断するまで忘却曲線を立ち上げるのです。これが、いままでの方法を根底から変えるTLTソフトの画期的な学習システムなのです。

Newton TLTソフト ケアマネジャー eラーニング 6ヶ月間【@Newton e-ラーニング - 合格保証のニュートンTLTソフト - 】




合格実現への103時間集中プログラム
介護支援分野(標準学習時間46時間)
内 容 項目数 標準時間
高齢化に伴う状況 11 75分
介護保険制度 1 18 100分
介護保険制度 2 24 120分
介護保険制度 3 10 65分
介護保険制度 4 12 75分
介護保険制度 5 16 130分
保険者・国等の責務等 26 155分
被保険者 16 120分
手続き・種類・内容 1 14 115分
手続き・種類・内容 2 13 80分
手続き・種類・内容 3 19 130分
手続き・種類・内容 4 25 160分
保険給付の種類のまとめ 16 35分
事業者および施設 1 20 95分
事業者および施設 2 11 70分
介護保険施設 23 105分
介護保険事業計画 4 25分
保険財政 1 8 50分
保険財政 2 15 90分
財政安定化基金等 4 30分
国民健康保険団体連合会 6 35分
審査請求 7 40分
雑則・検討規定等 6 35分
要介護・要支援認定 22 160分
要介護支援サービス 1 27 165分
介護者支援サービス 2 10 65分
介護支援専門員 1 14 65分
介護者支援サービス 2 10 40分
介護支援サービスの記録 2 20分
居宅介護サービス 1 11 70分
居宅介護サービス 2 29 180分
介護報酬の見直し 18 60分

保健医療サービス分野(標準学習時間79時間)
内 容 項目数 標準時間
高齢者の特徴 1 13 80分
高齢者の特徴 2 13 90分
疾病および障害の特徴 10 80分
各種の疾患 1 12 90分
各種の疾患 2 23 160分
バイタルサイン 25 220分
検査の意義・結果 等 14 190分
身体・食事の介護 1 10 75分
身体・食事の介護 2 12 80分
排泄および失禁の介護 15 105分
褥瘡への対応 12 90分
睡眠・清潔の介護 16 95分
口腔のケア 19 60分
リハビリテーションの考え方 1 15 120分
リハビリテーションの考え方 2 12 80分
リハビリテーションの実際 1 13 85分
リハビリテーションの実際 2 8 45分
老人性痴呆症の特徴等 26 95分
援助/介護支援サービス 1 19 60分
援助/介護支援サービス 2 21 85分
高齢者の精神障害 13 105分
精神に障害のある介護 12 70分
医学的診断・治療内容等 13 90分
現代の医学的問題等 20 170分
栄養・食生活からの支援 13 55分
呼吸管理・在宅医療管理 23 200分
感染の予防 1 15 105分
感染の予防 2 3 25分
医療器具装着の注意点 14 120分
急変時の対応 25 230分
健康増進疾病障害の予防 5 30分
ターミナルケア 15 125分
訪問看護 1 20 70分
訪問看護 2 23 100分
訪問リハビリテーション 25 190分
医学的管理 1 11 55分
医学的管理 2 24 100分
口腔管理 1 15 90分
口腔管理 2 11 65分
薬剤管理指導 1 21 80分
薬剤管理指導 2 6 40分
通所リハビリテーション 14 90分
短期入所療養介護 13 85分
介護老人保健施設 1 19 130分
介護老人保健施設 2 13 95分
介護療養型医療施設 1 11 70分
介護療養型医療施設 2 17 110分
老人性痴呆疾患療養病棟 8 55分

福祉サービス分野(31時間)
内 容 項目数 標準時間
高齢者ケア 19 95分
面談・面接の技術 1 14 70分
面談・面接の技術 2 16 85分
面談・面接の技術 3 17 110分
ソーシャルワークとケアマネージメント 15 90分
ソーシャルワークの概要 1 10 60分
ソーシャルワークの概要 2 11 90分
援助困難事例への対応 13 90分
訪問介護 1 7 50分
訪問介護 2 17 100分
訪問入浴介護 16 110分
通所介護 10 60分
短期入所生活介護 23 140分
痴呆対応型共同生活介護 24 140分
特定施設入所者生活介護 19 100分
福祉用具・住宅改修 1 16 90分
福祉用具・住宅改修 2 15 115分
介護老人福祉施設 29 165分
社会資源の活用 15 100分

介護支援分野 実践演習(15時間)
演習/基礎チェック/重要問題

保健医療サービス分野 実践演習(18時間)
演習/基礎チェック/重要問題

福祉サービス分野 実践演習(11時間)
演習/基礎チェック/重要問題

※ 習熟プログラムの項目等は変更になる場合もあります。

詳しくは⇒こちら


 動作環境 TLT eラーニング
  1 Microsoft Windows XPが利用できるDOS/Vパソコンを推奨
2 CPUは、Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)400MHz以上を推奨
3 メモリ容量は、128MB以上(256MB以上を推奨)
4 ハードディスク容量は、500MB以上の空きが必要(2GB以上を推奨)
5 画面は1024×768ドット以上、256色以上の表示が可能な機種
(65536色以上推奨)
6 インターネットに接続できる環境が必要。
ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ 学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、
  学習履歴の送受信時に接続を行う。
  (学習の最中は、通信回線を切っていても利用可能)

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1. 2007年度本試験お疲れ様でした  [ 期間工から資格取得、社労士開業 ]   2007年08月26日 21:49
2007/08/26本試験を受験された皆さん、本当にお疲れ様でした。私にとってもこの日はいろいろな思い出の詰まった記念日です。今日は、去年運良く合格させてもらったご恩返しのつもりで、IDE社労士塾の直前予想問題&解答速報配りに参加してきました。IDEの担...
2. 【ミラクル介護日記】 ターミナルケア  [ 【ミラクル介護日記】 介護福祉士になるまで ]   2008年02月25日 11:03
グループホームでもターミナルケア(終末医療)のニーズが高まっている。私が勤めるホームも、いつかは看取りをすることになるだろうが、今はまだ医療や看護体制が整っていないし、スタッフの数やレベルにも不安がある。
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